10/7から10/9の3日間にわたり、理化学研究所の山中長閑さんを講師にお呼びして、大学院向け集中講義「場の量子論の基礎から素粒子物理の最前線まで」を開講しました。ローレンツ変換から標準理論、CPの破れ、BSM探索の最新状況まで、盛りだくさんの3日間でした。2日目には物理談話会「トポロジカル電荷の観測不可能性と素粒子実験に対する影響」を合わせて開催しました。

山中さん、ありがとうございました!